フェアウェイウッド人気ランキング

第一位:キャロウェイ ROGUE STAR フェアウェイウッド

1月19日先行予約開始、2月23日発売開始の最新モデル。
ヘッド内部のクラウンとソールをつなぐ2本の柱がフェアウェイウッドにも搭載されました。初速が非常に速くなり、重心が浅くなったのですが球は上がりやすくなっています。ただ上がるだけでなく、前に進む力も強いので飛距離性能が高いです。非常に良いフェアウェイウッドです。
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第二位:テーラーメイドM4フェアウェイウッド

1月19日先行予約受付開始、2月16日発売の最新モデル。
プロからもアマチュアからも絶賛されたM2の後継モデルで、その流れを引き継ぎつつ、より慣性モーメントが高く、ミスヒットに強くなりました。
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第三位:ゼクシオ10フェアウェイウッド

12月9日発売のゼクシオ最新モデルです。
多くの方が「当たらない」「上がらない」ということで苦手意識を持っている3W。バッグに入れているだけでコースでは使わない方も多いようです。
今回は、「芯食い」がテーマとなっており、体に掛かる圧を計算して、軸がぶれにくく設計されています。
それによって芯を確実にとらえられるクラブに進化しました。
球も上がりやすく、曲がりにくい、非常にやさしいフェアウェイウッドです。
ゼクシオ10 フェアウェイウッド 使用者の口コミ・評価はこちら

第四位:キャロウェイ スティールヘッドXR

往年の名器、スティールヘッドが
最新モデルとしてパワーアップして帰ってきました。
飛ぶヘッド+短いシャフトで、芯でとらえて飛ばします。
ホークアイソールで芝からの抜けも良く、球が上がりやすく方向性も抜群に良いです。
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第五位:オノフ KURO 2017年モデル

3W不要派だった片山晋呉選手が
「これはいい!」と絶賛した3W。
4W以降も番手ごとの最適重心設計で
やさしく、飛ぶ!フェアウェイウッドが完成しました。
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Vertical Groove Golf 3番ウッドが発売されました

メジャーチャンピオンで飛ばし屋として知られるジョンデイリーが使用する「Vertical Groove Golf Driver」。
フェース面を見ていただけるとお分かりになるかと思いますが、縦に溝が入ったドライバーです。
VerticalGrooveDriver

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日本では未発売のモデルではなりますが、フェアウェイゴルフUSAさんでは、日本からの注文が非常に多いドライバーとなっています。
縦に溝が入っていることで、サイドスピンが抑えられて、曲がりの少ないドライバーとなっています。また、スピン量も抑えられることから、風に強い力強い打球を打つことも出来ます。

このたび、その3番ウッドが登場したという情報が入ってきました。
Vertical Groove Golf 3 Wood

Vertical Groove Golf 3 Wood の詳細はこちら

もちろん3Wにも縦の溝が入っています。

ローリーマキロイ 使用フェアウェイウッド 2018

ローリーマキロイ選手は、2018年テーラーメイドのNEWモデルであるM3シリーズを使用するようです。

ドライバー:テーラーメイドM3
ロフト 8.5度
シャフト 三菱 テンセイ オレンジ 70(TX)
 
3W:テーラーメイドM3
ロフト 15度
シャフト 三菱 テンセイ CK プロ ホワイト 80(TX)

5W:テーラーメイドM3
ロフト 19度
シャフト フジクラ ランバックス P95X


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フィルミケルソン 3番ウッドはローグサブゼロ

フィルミケルソンが使用しているフェアウェイウッドをご紹介します。
キャロウェイと契約しているミケルソンは、ウッド系を2018年最新モデルのROGUEシリーズで揃えています。

フェアウェイウッドは1本のみで、ローグサブゼロの13.5度3+Wを入れています。
そもそもキャロウェイのサブゼロシリーズは、ミケルソンの要望を受けて作られるようになったとも言えるモデル。ミケルソンは、スピン量が多くなりがちなので、ウエイトをソールの前方に置くことで、重心を低く、前に持ってくることで、より低スピンで力強い弾道を打つことが出来ます。

アマチュアの方々でも、スピン量が多くなってしまう方におすすめのフェアウェイウッドです。

日本モデルには、ラインナップされておらず、USモデルのみとなります↓↓


ROGUE SubZero フェアウェイウッドの詳細はこちら

ミズノGXフェアウェイウッドの発売日や評価は?

ミズノから新しいモデル「GX」シリーズが登場しました。
ドライバー、フェアウェイウッド、ユーティリティ、アイアン、ウエッジとフルラインナップです。
発売日は、3月16日です。

ターゲットとなるゴルファーは、ドライバーのヘッドスピードが42m/sくらいまでの方となっています。

特徴は、このクラスにしては重いヘッドに、軽くて硬いシャフトの組み合わせ。純正シャフトである「MFUSION」は、軽いのですが衝撃強度を大幅にアップしています。一般的に軽いシャフトは柔らかくて重いヘッドには合わないのですが、このシャフトは本当に秀逸です。

フェアウェイウッドは、ヘッド後方部に20gのウエイトとヘッド前方にも30gのウエイトを配置。このダブルウエイトで力強い高弾道ボールを実現します。

ミズノ GXフェアウェイウッドの詳細はこちら

両方のウエイトの効果で重心は非常に低くなっており、打ち出し角が高く、スピン量が少なくなっています。
そして、後ろのウエイトで、より球が上がりやすく、つかまりやすくなっています。また前にウエイトも効いており、球が吹き上がらず力強いボールを打てるようになっています。

ドライバーやアイアンも非常に評価が高くなっていますので、是非覗いてい見てください。
GXドライバーの詳細はこちら
GXアイアンの詳細はこちら

ダスティンジョンソンがM3フェアウェイウッドを2本入れました

ダスティンジョンソンがフェアウェイウッドを2本体制にしてきました。

2018年に入ってからM4のフェアウェイウッドを一本だけ入れていたのですが、リビエラCCで行われるジェネシスオープンではM3のフェアウェイウッドを2本セッティングに入れてきました。
この大会ではドライバーもM4からM3にチェンジして来て、その理由は操作性の高いM3で球をコントロールしたいとのことでした。

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ローグ フェアウェイウッド 球の上がりやすさ

キャロウェイから新しいローグシリーズが発売開始となりました。

日本で発売されるのは、ROGUE STAR フェアウェイウッド。

ローグスターフェアウェイウッドの詳細はこちら
このフェアウェイウッドは、非常に球が上がりやすいです。
正直打ってみるまでは、なかなか手ごわいクラブなのかなと思っていました。
というのは、重心がかなり浅くなっており、球が上がりやすいというイメージがわかなかったからです。

それが打ってみると、ビックリ・・・。
プロの試打動画を見ていても、皆さん球の上がりやすさに驚いておられましたが、本当球が上がりやすくてびっくりです。
軽量化によるウエイトの再分配で、かなり重心を低くすることで、球が上がりやすくなっているのでしょう。
これだけ上がれば、低スピンのボールとの組み合わせでも問題ないでしょう。

ローグ サブゼロ フェアウェイウッド 発売日

キャロウェイからNEWモデルROGUEシリーズが発売となります。

フェアウェイウッドは、日本では、ROGUE STAR のみ発売されます。

日本では、未発売モデルとなりますが、ROGUE サブゼロ フェアウェイウッドが、プロからは非常に高い評価を受けています。
力強い弾道で飛距離性能が高いクラブです。
アメリカでは、2月9日から発売開始となりますが、日本人御用達のフェアウェイゴルフさんではすでに予約の受付を開始されています。


ROGUE Sub Zero フェアウェイウッドの詳細はこちら

ローグサブゼロ フェアウェイウッド 評価

キャロウェイから新しく登場したROGUEシリーズのフェアウェイウッド。

日本では、フェアウェイウッドはROGUE STARのみ発売ですが、
日本未発売のROGUE サブゼロフェアウェイウッドがプロには人気ですね。


キャロウェイ ROGUE サブゼロ フェアウェイウッドの詳細はこちら

ROGUEサブゼロフェアウェイウッドは、非常に重心が浅くなっており
力強い弾道でスピン量が少なく飛ばすことが出来ます。

極端につかまりが悪いというわけではありませんが、
スライサーの方や普段から球が上がりにくいと言う方は使わない方がいいです。
左が怖くないので、パワーヒッターの方や左に行くのを嫌う方におすすめです。

キャロウェイ ローグ フェアウェイウッド 種類

キャロウェイのローグシリーズにはフェアウェイウッドもラインナップされてます。

日本で発売されるフェアウェイウッドは、ローグ スターのみとなります。

●キャロウェイゴルフROGUE STAR FAIRWAYWOODローグ スター フェアウェイウッド[日本仕様]

USモデルとしては、ローグローグ サブゼロもラインナップされています。
ローグフェアウェイウッドは、ローグスターよりも小ぶりのヘッドで、シャフトも短くなっています。より操作性に優れたモデルです。
キャロウェイ ROGUE フェアウェイウッド


ローグサブゼロフェアウェイウッドは、浅い重心で左を恐れず叩くことができ、力強い中弾道で狙えるフェアウェイウッドです。
キャロウェイ ROGUE サブゼロ フェアウェイウッド


セルヒオガルシア 使用フェアウェイウッド 2018

セルヒオガルシアが2018年からキャロウェイと用具使用契約を結びました。

ガルシアが使用するフェアウェイウッドは、キャロウェイのROGUEシリーズですが、日本未発売モデルです。

3+:キャロウェイ ROGUE フェアウェイウッド


5W:キャロウェイ ROGUE サブゼロ フェアウェイウッド